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偏食やストレスから現代人の腸内細菌のバランスがくずれ、善玉菌が減り悪玉菌が多くなる傾向にあります。善玉菌が減ると免疫力が低下し血液が汚れ、老化を早め、病気になりやすくなります。 |

そこで一般店頭販売されているヨーグルトなどの乳酸菌を含む飲食品を摂取されてるかたも多いことでしょう。しかしすでにご存じの方も多いのではないでしょうか? 「乳酸菌は胃酸でほとんど死滅してしまう」 ということを。 ではもうひとつ、この事実はご存じですか? 「腸まで届いたとしても分子が大きいと吸収されにくい」 ということ! 胃酸でほとんどが死滅し、生き残ったわずかなものも吸収されにくい。 これではほとんど意味がないことになってしまいます。 |


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一般的使用されているのが、桿菌(かんきん)−ビフィズス菌・アシドフィルス菌等−であり、菌の大きさも球菌の5〜6倍であり、高分子化されたとしても吸収が出来にくい欠点があります。 乳酸菌醗酵飲料食品【朱雀】は、現在、各大学で注目されている新型乳酸菌と言われる【球菌】フロカリス等と有効微生物群・菌糸体・光合成菌等を整合、醗酵させた乳酸醗酵飲料食品です。血液中の白血球を強化して免疫力を高める方法が注目されておりますが、特に免疫力を高める効果が強いと 言われるのが、新型乳酸菌であるとされています。 また、独自の製法により受容体との同調に成功!吸収をより高めます。 | |
開発者より 地球上に生命が誕生したのは、約30数億年前といわれます。 また、その起源にいては、古代地表において単純な有機化合物から、アミノ酸・糖等などの有機物が組成され、その物質の進化にともない、タンパク質や核酸など複雑な生体物質が作れました。 このような様々な進化を経て原始生命が誕生し、その場所の特定は定かではないようですが、最も有力とされているのが熱水噴出口と言われております。 また、真核細胞の起源については、原核細胞に寄生した生物アーケア【古細菌・古生菌】がその進化の過程で、ミトコンドリア・葉緑体等の細胞小器官を作ったとされます。 人体の細胞の中にはミトコンドリアという細胞小器官がありますが、この器官は細胞エネルギー代謝の核となるものであり、真核細胞内に共生的に寄生した、好気性細菌であることも立証されています。細胞に活性を与え免疫力を高める為に、有効微生物を使用したこともその理由の一つであります。 最近は、バイオテクノロジー【ニューバイオ】という、生物のその機能を利用し模倣する技術が大半であります。 我々が目指すものは、古代から自然的に行われてきた醗酵等の技術【オールドバイオ】が人体に一番適した最善の方法であると考えます。 | |
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薬には副作用があります。 現代医学は我々は病気になると薬を服用し、我々人間をはじめ、生き物には本来驚くべき自己回復機能、自然治癒力が備わっています。 腸内が改善されると次のような効果が期待できます。


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飲み方はとても簡単です。朝夕2回20ml、1日40ml程度を目安にお飲みください。蜂蜜にて整えられたクセのない味ですのでお子様でもお飲みいただけます。
(お客様より「蜂蜜黒酢」にちょっと似た感じの味というご感想をいただいたことがあります。)
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成分分析表
| 分析項目 |
分析結果 |
定量下限値 |
分析項目 |
分析結果 |
定量下限値 |
| 大腸菌群 |
陰性 |
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たんぱく質 |
0.2g/100g
| 0.1g/100g |
| O-157 |
陰性 |
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脂質 |
0.1g/100g未満 |
0.1g/100g |
| 黄色ブドウ糖 |
陰性 |
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炭水化物 |
7.1g/100g |
0.1g/100g |
| サルモネラ |
陰性 |
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灰分 |
0.1g/100g未満 |
0.1g/100g |
| 腸炎ビブリオ |
陰性 |
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水分 |
92.7g/100g |
0.1g/100g |
| 乳酸菌 |
31000000/g |
10/g |
ナトリウム |
2mg/100g |
1mg/100g |
| エネルギー |
29kcal |
0kcal |
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| 財団法人 佐賀県環境科学検査協会 食品衛生法に基づく厚生労働大臣登録検査機関による分析結果です。

古代生命水 朱雀
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| 名 称 |
乳酸醗酵飲料食品 |
| 原 材 料 |
乳酸菌・酵母・有効微生物・菌糸・黒糖・蜂蜜等 |
| 内 容 量 |
1000ml |
| 保存方法 |
冷蔵庫で保管下さい。 |
| 製造元 |
永尾微生物研究所
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